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LONDON
ロンドン
LONDON
ロンドン

洗練された大都市と美しい自然が融合する街

ロンドンに来ると、世界のありとあらゆる民族の人がそれぞれの文化を保ちながらも
何の違和感もなく生活していることに気付くと思います。まさにコスモポリタンという形容がふさわしい街だ。
その一方でこの街には歴史を感じさせる建築物や記念碑のなんと多いことだろう。
ロンドンは新しいものと古いもの、あらゆる民族や文化、それらがすべて混ざり合い、独自の魅力を放ってます。
こ留学生によりクラスも国際色豊か。イギリスだけじゃない他の文化を知る良い機会になります。
美しい憧れのロンドンの街で、世界の文化に触れながら勉強できるので、とても人気の場所です。

ロンドンに来ると、世界のありとあらゆる民族の人がそれぞれの文化を保ちながらも、何の違和感もなく生活していることに気付くと思います。まさにコスモポリタンという形容がふさわしい街だ。 その一方でこの街には歴史を感じさせる建築物や記念碑のなんと多いことだろう。ロンドンは新しいものと古いもの、あらゆる民族や文化、それらがすべて混ざり合い、独自の魅力を放ってます。留学生によりクラスも国際色豊か。イギリスだけじゃない他の文化を知る良い機会になります。美しい憧れのロンドンの街で、世界の文化に触れながら勉強できるので、とても人気の場所です。

オススメポイント
世界的に有名なアイコンがいっぱい

この街にはあまりに有名なアイコンの数々が溢れています。真っ赤な電話ボックス、郵便ポスト、2階からの見晴らしが楽しいロンドンバス、高い帽子のお人形さんみたいな王室の近衛兵など。写真で見るよう世界が普通に現れ、その中で暮らのが不思議な感覚で楽しくもあります。

映画のロケ地が日常に

ジェームス・ボンド、シャーロック・ホームズなど、ロンドンを舞台にした映画や、キングス・クロス駅が舞台となった「ハリー・ポッター」でハリーが乗るホグワーツ特急のシーンなど、日常的に、そこに映画の風景が広がるのもロンドン生活の醍醐味です。

短にある素晴らしい観光地

ロンドンはそれほど大きな街ではありません。散歩していると、巨大観覧車ロンドン・アイにロイヤル・フェスティバル・ホールが見えて、対岸には、ビッグ・ベンや、国会議事堂などが連なる美しい風景が広がります。観光スポットを探さなくても観光地に行けるのも魅力です。

多くの美術館や博物館が無料

物価の高いロンドンでありがたいことに、国立の博物館や美術館は無料で解放されていて、入り口や各所におかれる寄付ボックスにお金を入れるのも入れないのも個人の自由です。芸術の勉強や芸術が好きな人から、人と交わりたい、静かに考え事をしたいなど、贅沢な利用ができます。

緑や自然が身近にある

ロンドンには8つの王立公園をはじめ、あらゆる場所に緑があります。中心部にもたくさんあるため、ランチタイムにはオフィスやクラスから離れ、芝生の感触や木漏れ日、落ち葉を楽しむ人で和やかです。休日には、デートや友達とピクニック、芝生の上で本読みもいいですね。

街がひとつになる?

イギリス人の人口率が少ないロンドンですが、王室関係のお祝い事があると街全体がウキウキと華やかになります。街では、ストリート・パーティや各所でユニオン・ジャックが掲げられ、何となく街一体が皆で幸せ気分になれるのも、愛される王室あってのことかと思います。

ヨーロッパ各国へのアクセスが良い

パリ、ベルギーへはロンドンからユーロスターで二時間です。日帰りも可能ですし、オランダのアムステルダムに至っては飛び立ったかと思ったら、もう着陸体制並みの早さで到着します。プラハなど日本からは中々いけない街でも、2時間以下で飛行機であっという間に到着できます。

日系コミュニティがある

思わぬ病気やアクシデント、ホームシックになった場合に、ロンドンには日系の病院や、歯医者、美容院、不動産屋、本屋に食材を売る店、日本人のソリシターに旅行会社など、さまざまなサービスが揃っています。日本食が恋しくなっても、日本食レストランがあるので、安心です。

ロンドン情報
シーズン情報 日中の服装 交通情報お金・生活
ベストシーズン

ロンドンは一年中多くの人が訪れますが、特に混み合う時期は 6~9 月と、12 月のクリスマスから新年にかけてです。7~8 月は多くのヨーロッパ人が休暇を取るため混雑し、ホテルの空きも少なくなります。主なイベントにはロンドン マラソン(4 月)、ノッティング ヒル カーニバル(8 月)、フリーズ アートフェア(10 月)などがあります。9~5 月にかけては演劇、オペラ、バレエ、クラシック音楽が盛んです。暖かい夏の時期は音楽や演劇の無料野外フェスティバルが多数開催されます。

年間イベント
1月
2月
3月
4月 オックスフォード大学vsケンブリッジ大学ボートレース
5月 バドミントン馬術競技会
スピリット・オブ・スペイサイド・ウイスキー・フェスティバル
FAカップファイナル
グロスターのチーズ転がし祭り
6月 エリザベス女王公式誕生日祝賀式典
ウィンブルドン
グラストンベリー・フェスティバル
ワイト島フェスティバル
7月 ハンプトンコートパレス・フラワーショー
ファーンボロー国際航空ショー
8月 ブレコン・ジャズ・フェスティバル
ノッティング・ヒル・カーニバル
エディンバラ国際フェスティバル
クリームフィールズ フェスティバル
グレート・ブリティッシュ・ビアー・フェスティバル
9月 グレート・ブリティッシュ・チーズ・フェスティバル
10月 ロンドン・フィルム・フェスティバル
11月 ガイ・フォークス夜祭
12月 クリスマス・アット・キュー
ウインターワンダーランド
ニューイヤーカウントダウン
天気
高/低(℃) 降雨日数
1月 9° / 4° 12 日
2月 9° / 5° 9 日
3月 12° / 6° 9 日
4月 15° / 7° 9 日
5月 18° / 10° 8 日
6月 21° / 13° 8 日
7月 23° / 15° 7 日
8月 23° / 15° 8 日
9月 20° / 13° 8 日
10月 16° / 10° 10 日
11月 12° / 7° 10 日
12月 9° / 5° 10 日

12月〜2月

マフラーや手袋、ニット帽があると温かく、快適に過ごすことができます。ロンドンで雪が降ることは滅多にありませんが、しとしとと雨が降る日は増えてきます。雨によって冷えるので、寒さもしのげるよな温かいジャケットをきて出かけるのがおすすめです。雨にぬれても染みてこないような、レインブーツや防水素材のものも合わせて履いておきましょう。

3月〜5月

日本の春と比べると気温は低いです。特に朝晩はまだ冷え込む日が多くなります。昼間は長袖のシャツや薄い羽織モノを着て過ごす日もありますが、ジャケットやパーカーなど1枚上に着て寒さ対策をしておく必要があります。ピンヒールは避けたほうがいいかもしれません。ロンドンの道は、石畳やブロックを敷き詰めた道が多いので、できればスニーカーやかかとの低い靴を履くのが良いです。

6月〜8月

平均最高気温は23.2℃。平均最低気温が14.1℃夏でも長袖のシャツや薄いウインドブレーカーなどで温度調整できるようにしておくと便利です。比較的涼しい気候の夏なのでロンドンのお店や電車ではあまりエアコンが設備されていません。暑いからお店の中で一休みと思っても店の中も暑いこともあるので、タオルや扇子を持ち歩くと役立ちます。夏場の日差し対策に帽子やサングラスを着用するとお洒落にもなります。

9月〜11月

日本の秋と同じような気温。9月、10月、11月と日が落ちるのが早くなり最低気温が下がります。この時期からは本格的に冬の装いになっていきます。外を長時間歩くようなら、冬用のコートだったり、薄手のダウンを着ると外出時の寒さ対策ができるでしょう。雨の降る日も増えてくるので、折りたたみ傘や防水機能のあるフード付きのウインドブレーカーをカバンに入れておくと活躍してくれます。

現地での交通機関
空港情報・空港からのアクセス ロンドンの主要空港にはヒースロー空港(市内から約24km)とガトウィック空港(市内から約50km)がある。 ヒースロー空港から市内への交通手段としては、タクシー(約60分、50~90ポンド)、地下鉄(ピカデリー・サーカスまで約50分、約6ポンド)がある。 ガトウィック空港から市内への交通手段としては、タクシー(約60~90分、100~150ポンド)、ガトウィック・エクスプレス(ロンドン・ビクトリア駅まで約30分、約20ポンド)がある。
地下鉄 アンダーグラウンドやチューブと呼ばれ、時間に正確で表示も分かりやすい。しかし、同じホームに複数の路線が来ることもあるので注意。乗車券はゾーン制、チャージ式のカードや旅行者にお勧めの乗り放題券もある。
バス 2階建てのバスが有名だが1階建てのバスも走行している。バスの料金は、乗車時に現金で支払う事ができない。1回券も無いので、事前に地下鉄と共通で使用できるカードを購入しておく必要がある。
タクシー ブラックキャブと呼ばれる黒い車体が目印。流しのタクシーを手を横に出して止め、乗車前に窓越しに行き先を告げ乗り込む。料金はメーター制で降車後に窓越しに支払う。支払の際、チップも忘れずに。
お金
通貨 ポンド[GBP]
レート 1ポンド[GBP] = 約132.176209円
物価 水(500ml) 約1ポンド (日本円 約133円)
チップ 多少あり
チップの習慣はあるが、義務ではない。特別なサービスを受けた際やサービスに満足した場合は渡す。
レストラン:会計の10-15%程度、サービス料が含まれている場合はチップは不要。
ホテル:ルームサービスに対し1ポンド程度
タクシー:料金の10-15%
両替 日本からポンドを持参すると両替の必要がなく、手数料も安い。イギリスでの日本円からの両替は、郵便局、銀行、空港、街中の両替所、ホテルなどで可能。一般的に銀行と郵便局のレートが良いと言われているが、両替する銀行の口座を持っていない人は両替できない場合があるので注意。
クレジットカード カードの流通度は非常に高い。小額の支払いでもカードを使うことが日常的。ただし一部のカードブランドは使えない場合もあるので注意が必要。
生活
電圧・周波数・プラグ 電圧 :230ボルト、240ボルト
周波数:50ヘルツ
プラグ:BFタイプ
ネット・Wi-Fi Wi-Fiの普及度は非常に高く、地下鉄やイギリス全土に有料Wi-Fi網が張り巡らされている。街中の飲食店やスーパーなどは無料で使用できる場合が多く、初回登録時に名前やメールアドレスを入力する場合もあるが難しくない。ホテルでもインターネットを利用できるところが多いが、料金はホテルにより異なるので接続前に確認しておくとよい。また、客室で使用できなくても、フロントにパソコンが備え付けられていることが多い。
治安・危険情報 治安は安定しており観光客が事件に巻き込まれることは少ない。油断してスリや置き引き等の被害に遭わないためにも荷物、貴重品やパスポート類からは目を離さないよう心がけたい。駅、バスターミナル、観光スポット(大英博物館、バッキンガム宮殿正門前広場、キングクロス周辺など)での被害が集中している。 偽警官が職務質問を装って近づき、財布やパスポートを取り上げそのまま盗む事件がたびたび報告されている。警察官らしき人に持ち物の提示を求められてもみだりに渡さないこと。
マナー・習慣 ・挨拶やお礼を積極的に交す。店に出入りするときは何も買わなくても店員にあいさつする。ぶつかってしまった時もしっかり謝る。あいさつをしないと無礼な人と思われてしまう。
・食事のときは音をたてない。麺類やスープであろうとすすってしまうとマナー違反である。
・たまった鼻水をむやみにすすらない。かむことは皆気にしないので、ティッシュやハンカチを用いて一気にかんでしまおう。
・レディーファーストを重んじる。ドアを出入りするときは男性が扉を押さえ女性を先に通し、歩道では男性が車道側を歩き女性を車から守る。
・扉は次の人が通るまで開けたまま待つ。
・イギリスの人は行列を守る。横入りは確実に顰蹙を買うのでやめた方がいい。カウンターや窓口が複数ある場合もそれぞれの後ろで待機せずに1列に並び、空いたところへ順に進んでいく。
たばこ 屋内の公共施設は全面禁煙になっている。レストランは屋外の席ならば喫煙可。屋外でも駅構内に限り禁煙なので要注意。
トイレ 公衆トイレは有料のところが多い。使用料は30-50ペンス。ショッピングセンターやレストラン、ホテルの無料トイレでこまめに済ませておくといい。
ランドマーク
タワーブリッジ

言わずと知れたロンドンのアイコン、タワーブリッジは世界でも珍しい現役の跳ね橋です。ここは1894年に完成したゴシック様式の橋。2本のタワーの間が大きな船が通る際、今でも月に2、3回開きます。中には展望通路や歴史博物館があり、開閉のためのエンジンルームも見学が可能。

ウェストミンスター寺院

おそらくイギリスで一番豪勢な教会ウェストミンスター寺院は世界遺産にも登録されたロンドンの観光名所です。何世紀にも渡って増改築されてきた教会にはきらびやかながら荘厳な美しさを見ることができます。歴代の英国王室の冠婚葬祭に欠かせない場所。

ビックベン

ビックベンの名前でおなじみのロンドンの観光名所。ビックベンを見ずにロンドンは語れません。チャールズ・バリーによるゴシック様式の時計塔エリザベス・タワー(通称ビック・ベン)とウェストミンスター宮殿。国会閉会中の8月から10月の間に内部見学ツアーもあります。

セント・パンクラス駅

ロンドンで一番大きなキングス・クロス・セント・パンクラス駅。ここからはイギリス国内はもちろん、ユーロスターの始発駅でもあるのでヨーロッパ各地へ国際列車も出ているのです。キングス・クロス駅は『ハリーポッター』シリーズにホグワーツ特急の始発駅として登場します。

ポートベローマーケット

ロンドンで一番有名なマーケットと言えばポートベローマーケットではないでしょうか。映画「ノッティングヒルの恋人」の撮影場所でもあり、ロンドンでも有数の高級な町並みは眺めているだけでも素敵な場所ですが、ロンドンの人々の生活を覗いてみるのも面白いです。

概要
現在の時刻 【時刻表示部分】
サマータイム 毎年3月の最後の(日)の午前1時から10月の最後の(日)の午前2時まで日本の方が、8時間進んでいます。
標準時間 日本の方が、9時間進むようになります。
イギリス
首都 ロンドン
ロンドンの人口 約8,416,535人
日本人の多さ 約24,004
総面積 1,569 km2
言語 イギリス英語
アクセスしやすい都市・国
サウスエンド=オン=シー
イングランドの都市

50以上のアトラクションがあるアドベンチャー・アイランドや水族館、美術館、博物館と遊ぶ所が沢山ある人気の街です。

ケンブリッジ
イングランドの都市

ケンブリッジ大学を中心とした学術都市で、街の人口の10分の1が大学生です。科学博物館やカレッジ観光を楽しめる街です。

ノリッジ
イングランドの首都

中世の街並みが残る美しく穏やかな街で、イギリスの中でも特に犯罪率が低いと言われています。1,000年近く続く市場や大聖堂、城が残ってます。

ギルフォード
イングランドの首都

歴史や街並み、田舎ならではの景色など、素敵なものがいろいろ散りばめられています。のんびり過ごせるとても可愛い町です。

PLICE LIST
1~3週間 ¥74,000~
4週間~ ¥235,000~
12週間~ ¥542,000~
  • ※上記金額は概算金額となっております。お客様の留学プランに合わせて、誤差が生じる可能性がありますことご了承ください。
  • ※為替レートは2019年7月時点の1GBY=134JPYを適用しておりますが、為替市場環境等により大きな変動がある場合は、その変動分を反映してお見積りさせて頂きます。
  • ※上記以外の留学期間でもご相談頂ければ対応いたします。
  • ※ご希望の語学学校又は国名がある場合はご相談頂ければできる限り対応いたします。
料金に含まれるもの
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